menu
TOP

肌が歳をとる冬こそ じわじわ肌の中から潤いとハリを高める フェイスクリーム

一気に秋が深まって、肌にもだんだん変化が訪れそうな今の季節。そろそろ本格的な秋冬体制のスキンケアに変えないと、と思っておられる方も多いのではないでしょうか?一年中、保湿が大切といえども、乾いた空気に容赦なく潤いを奪われがちな秋冬は、特に念入りにしておきたいもの。さらに、“肌は冬に歳を取る”とも言われるように、寒いと代謝が悪くなって、肌力そのものの低下も気になります。

IMG_1536

そんな時期におすすめしたいのが、『フェイスクリーム パワーアクティブ』。

“年齢肌対策高保湿クリーム”との異名を持つこのアイテムは、極寒・極乾の季節に大活躍の逸品。ナノ技術と厳選した美肌成分の力が冬の肌を救う、実力派のクリームです。

 まずスゴいのが、その保湿力。手に取る時はみずみずしいジェルみたいな軽い感触なのに、肌にのばすとスーッと浸透して、もっちりとした潤い感が残ります。しっかり肌をフタしたようなこの安心感ももちろんスゴいのですが、ただ水分や油分を与えるだけではないのがミソ。3種のセラミドそのものと、肌がセラミドを作る原料となるスフィンゴ脂質なども補って、バリア層を充実させ、潤いを逃がさない肌に育てるのです。バリアが弱いと、いくら潤いを与えても、その潤いを保持できず、“与えては蒸発”の繰り返しですが、バリアが充実していれば、“乾かない肌”に。単純なことですが、乾かないことが肌には大切だから、このメリットはとても大きいのです。

スゴいところはまだまだあります。配合成分が豪華なんです。

気になる法令線などの表情ジワに、シンエイク。年齢とともに収縮の復活が鈍くなった筋肉をリラックスさせ、ハリを与えるボトックスに似た効果を持つその成分を5%も配合しています。

また、肌力低下にEGF(細胞増殖因子)も配合。新しい細胞を生み出し力を高めて、ハリのある肌を目指します。潤い成分でもあり、コラーゲンやヒアルロン酸など、大切な美肌い成分のもとでもあるアミノ酸もたっぷり補えます。

さらに、老化の元凶ともいうべき、活性酸素対策も忘れていません。αリポ酸やアスタキサンチン、SOD、コエンザイムQ10、ビタミンEもしっかり配合。パワフルに抗酸化作用を発揮して、肌を守ります。

そして、なによりスゴいのが、そんな頼もしい選りすぐりの成分たちを、全部ナノカプセル化しているんです。油性成分も水性成分も、まるごと全部小さなカプセルに閉じ込めているから、浸透が高まり、肌の中でジワジワと溶け出してじっくり働いていくのです。

だから、つけた感じは一般的なクリームに比べて軽めなのに、つけたての潤い感がずっと続くのです。夜つけて朝までしっとり、というのはそれほど珍しいことでもないのですが、朝つけて、その上からファンデやパウダーをつけて、日中をエアコンの効いた室内にずっといても肌が乾かないというのは、乾燥肌の私にとってはスゴいこと。夕方になっても、目元がパサついてきたり、おでこの辺りが内側からつっぱってくる感もありません。たまに使うのを忘れてると、やっぱりおでこの辺りにつっぱり感が出てくるので、改めてフェイスクリームの保湿力を実感してしまいます。

法令線への効果は、まだはっきりとは確認できませんが、使い始めて数週間すると、朝の洗顔時、すすぎの際の肌触りがなんとなく違うんです。ツルンとしているような・・・。よく注意して鏡を見ると、なんとなく毛穴が前より目立たなくなった気がします。気づいてなかったのですが、最近ファンデのノリがいいなぁ、と思ってたのも、実はクリームのおかげだったのかも!

皆さまも、ぜひこんな肌の変化をご体感ください。『フェイスクリーム パワーアクティブ』が、冬肌を乾かないハリ肌に育ててくれるはずです。

トゥヴェール フェイスクリームのお買い求めはコチラ

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

あわせて読みたい

コスメ, 注目アイテムカテゴリの人気TOP5

まだデータがありません。